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危ない!キャットフードの添加物!

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かわいい飼い猫に与えているキャットフードですが、値段だけで選んでいませんか?実はキャットフードの中には、猫の健康を考えたキャットフードもあれば、全く考えていない「毒」のようなキャットフードも存在しているのです。今回は危ないキャットフードの見分け方、猫の健康を考えて作られたキャットフードを紹介します。

まず猫にとって「毒」といっても過言ではない材料があります。キャットフードの袋に必ず記載されている原材料表をチェックしてみましょう。原材料表の肉類の項目に「〇〇ミール、副産物、肉骨粉」と記載のあるキャットフードは選ばないようにしましょう。

人間が食べられないような肉などを混ぜ合わせたものがミールになったり、病気で亡くなった家畜の骨などを利用して肉骨粉が作られているからです。他にも香料や塩分や添加物にも注意しましょう。基本的には肉や魚から自然な味が出るので、香料や塩分は必要ありません。

また保存料や着色料・酸化防止剤といった添加物はキャットフードを長持ちさせるために混ぜられていますので、猫にとっては「毒」となるのです。

もちろん安価なキャットフードほど家計には優しいのですが、安価なほど猫にとって「毒」になる原材料が使用されていることが多いので気をつけましょう。保存料が入っていて得体の知れない肉や魚で加工したキャットフードは、猫にとって下痢や嘔吐、ほかにも病気につながるリスクしかありません。

では、どのようなキャットフードが猫の健康にとって良いキャットフードになるのでしょうか。毎日の食事になるので、フィリックスのキャットフードのようにリーズナブルなものを購入しがちになるでしょう。しかし猫の健康と考えるなら「モグニャン」というキャットフードがオススメです。

モグニャンは着色料も香料も使用しておらず、上質な原材料のみ使用して作り上げられたキャットフードです。たっぷりの白身魚に野菜や果物もバランスよく混ぜられており、猫を集めた試食会の結果、93%の飼い主が使い続けたいというアンケート結果が得られています。獣医の88%がモグニャンを勧めたい、93%が使い続けたいとという回答結果も得られています。獣医も認めるキャットフード「モグニャン」。これからは愛猫の健康に気を付けて、いつまでも元気で過ごしてもらいませんか。

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